Switch2 ゼルダの伝説 時のオカリナ
ゴロンの所のダンジョンクリアしたあたりまで。懐かしいし久しぶりにやる時のオカリナ面白いなあ。グラフィックやモーションもめっちゃ気合入っていて動かしてみると楽しい。
Switch2 ゼルダの伝説 時のオカリナ
ゴロンの所のダンジョンクリアしたあたりまで。懐かしいし久しぶりにやる時のオカリナ面白いなあ。グラフィックやモーションもめっちゃ気合入っていて動かしてみると楽しい。
PC ファイナルファンタジー レゾナンス
ちょこちょこやっていたけど、ジョブレベル上げて魔法乱れうちと魔法剣乱れうちを用いて用意されたコンテンツを消化していた。乱れうち良いよねという小学生の心と、こうもゴリゴリと攻略できてしまっていいのかという大人の心がせめぎあう。
PC アノマリス
クリア後のコンテンツを少しやっていた。バランスの調和がとれていると思いはしないのだけど、これはこれで結構楽しい気がしてきた。もうちょっとやっても良いかという気になってきたけど、ゼルダもあるので一旦ここまでか?
PC アノマリス
本編クリアしてサイドクエストも全部やった。クリア後にメニューから遊べるローグライク風の短編モードや、本編側で敵を強化して4マップクリアしてスコアを稼ぐモードなんかもとりあえず触った。クリア後にもしっかりと遊べる要素が用意されているのは良いね。
ゲームとしては微妙に感じるところもあるにはあるが、普通に楽しく遊べた。思ったよりも長いゲームだったので、敵のバリエーションや銃のバリエーションがもっとあると良かったか。
一番気に食わなかったのはアーティファクトの売却時に性能確認できないやつだなあ。こんなの絶対分かるだろって思うのに仕様が抜けているのはふざけているとしか思えない。
このゲームはフリューのゲームに対する印象を払拭したいといった旨を語っていたけど、 そもそも自分ってフリューのゲーム何やってたっけって直近10年で調べたらヴァレット(2025年)、アライアンスアライブ(2017年)、カリギュラ(2016年)の3本だった。
カリギュラとアライアンスアライブは合う合わないはあれど、ゲームの出来に大きな不満を抱いた記憶はなかったが、ヴァレットは明らかにゲームとして成立していない部分があって不信感を感じたという具合。
自分としてはフリューというメーカーだからといって加点も減点もないので、今後も面白そうなゲームであり、タイミングが良ければ買うかとは思う。
品質はアノマリスのレベルであれば全然ありかな。今後も頑張ってほしい。
PC アノマリス
サイドクエストも見えるやつはやって、マンション?だかのマップまで来た。このマップで最後かな。武器は色々とっかえているけど、アサルトライフルが鉄板で、サブはショットガンが安定かなあという気がする。これだと怯みからの殴り追撃が発生しないのがちょっと残念である。しかしアタッチメントを見るとまだ見知らぬ武器が3つぐらいありそうなんだけど、この先拾ったりショップの品ぞろえが増えたりするのだろうか。
PC アノマリス
デパートの探索が終わったあたりまで。サイドクエストも全部やっていくと結構なボリューム。武器も色々強化して試したいけど、使える範疇まで強化してから実践に持ち込もうと考えるとお金も素材も結構足りなくなる。しかし売却画面でアーティファクトの性能見れないのはマジか?流石にそんな馬鹿な仕様ないよな。もう一回確かめるか。
PC アノマリス
4つ目のマップに入ったあたりまで。サイドクエストで同じ場所行かされたりするのは引き延ばし感あるけど、しっかりお話あってボイスも付いているのは評価点。武器強化やアタッチメントの取り付け、取り外しとかが体験版とあんまり変わらず不便で見にくいのが辛い。せめて装備しているものはもうちょっと分かりやすくならないものか。
PC アノマリス
開始して2つ目のマップに入ったあたりまで。1マップ目は体験版でやっていたので、ほぼそのままって感じ。めっちゃ面白いわけではないけどこういう主流から外れたゲーム好きだから楽しい。